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〒180°キチオソTシャツ 白×蛍光ピンク
¥4,800
2024年春に吉祥寺のあの『スナック粋』で開催された幻のフェス・キチオソフェスで限定販売したTシャツを復刻販売!吉祥寺発のアパレルブランドunressとコラボした限定アイテム。着心地のいいこだわりの生地と発色のいい蛍光ピンクが目を引きます。
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〒180°オリジナルTシャツ 白×黒
¥3,800
フロントは180ロゴのみのシンプルなデザイン。バックプリントでは〒180°のこれまでの連載タイトルが勢揃い。これを着たらあなた〒180°になれる。知っている人は気になるデザインです。ひねくれた独自視点のイチハチマルマインドと一緒に着こなしてください。
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〒180°オリジナルTシャツ 黒×シルバーラメ
¥3,800
フロントは180ロゴのみのシンプルなデザイン。バックプリントでは〒180°のこれまでの連載タイトルが勢揃い。これを着たらあなた〒180°になれる。知っている人は気になるデザインです。ひねくれた独自視点のイチハチマルマインドと一緒に着こなしてください。
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猥と雑
¥1,000
2023年冬。吉祥寺を中心とした武蔵野市。猥と雑をテーマに撮り集めたストリート写真集。どこかで見たことのあるような場所。いつかなにげなくすれ違っている人たち。その時だけの空間でもありどこにでもあるようなとるにも足らない瞬間。足早に過ぎていく師走の、とある街の片隅で起こった、とある猥と雑。
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おじいすわん
¥500
イチハチマルスタッフが贈る、オリジナルコミックスシリーズ、渾身の第一弾。原作から作画まですべてイチハチマルが0から作った、ある公園を舞台にしたおじいさんの物語。おじいさんとその物語を通し、イチハチマルスタッフが伝えたかったものはなにか。
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〒180° 14号 熱燗レボリューション’25
¥500
敷居が高そう、作るの面倒くさそう… そんな熱燗ビギナーも、 もうただの呑み方じゃあ物足りない そんなあなたも。 さあ。考えるな、燗じろ。
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〒180° 13号 (わたしの)ゆく年くる年
¥500
2024年。年の瀬の迫る吉祥寺を 武蔵野市在住の写真家の目線で収めた。 (わたしの)ゆく年くる年 写真 / ヨシノハナ
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〒180° 12号 シティボーイがモテる秋! ナウいボクらはベンチで読書派デス!
¥500
ボクらの秋がやってきたゾ! カワイコちゃん探してウインドウショッピング? おニューの革ジャンでオトナぶってツーリング? ナーンテ、まだまだ甘いぞシティボーイ諸君! そんな迷える子羊に大ニュースだってサ! 今「ベンチで読書」がナウいってウ・ワ・サ! み〜んな知ってるモテ男のジョーシキ。 その1「読書」を愉しむオトコはモテる、 その2「ベンチ」でくつろぐオトコはモテる。 2つが合わさった「ベンチで読書」。 つまり、それが正解ってコト!! さあキミたち! 書を持ち、ベンチで読もう!ナンツッテ! A5 28P
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〒180° 11号 その日その時
¥500
イチハチマルも夏休み。 夏休みの課題図書として、武蔵野市にゆかりのある詩人、山之口貘さんの「その日その時」をモチーフに、それぞれのメンバーが、各ページを自由に表現してみました。 夏の終わりに想いを馳せて。 皆さんは、どんな夏を過ごしましたか?
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〒180° 10号 激狭は小宇宙だ
¥500
ドアを開けた瞬間、「せまっ!」って声をあげてしまうほど一瞬で狭いとわかるお店。 入ってすぐにカウンターがある。 限られた席数。 所狭しと並べられた商品。 道に挟まれた三角形。 手を伸ばせば届く壁。 そこは夢の秘密基地。 この狭い空間の一部になることで勝手に基地の一員になった気がする。 なにか特別な場所を持った気もする。 たどり着いた小さい宇宙。 激狭は小宇宙だ。
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〒180° 9号 紙ヒコーキ飛ばそう
¥500
朗らかな風に吹かれ、今年も武蔵野平野に春がやってきた。 さあ、飛ばそう。 紙ヒコーキを、大人げなく飛ばそう。 うまくいかなくたって気にしない。 みんなそろって「せーの」で飛ばせば、心もどこか軽くなるような。 さあ、飛ばそう。 青空を全力で、楽しもう。
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〒180° 8号 吉祥寺ライフシミュレータ
¥500
吉祥寺で暮らす、ってなんだろう。 どんな仕事に就いて、どんな時間を過ごして、どんな場所へ帰るんだろう。 どんな目的を持って、どんな道を選んで、そして、どんな人と出逢うんだろう。 今、限りなくリアルな彼らを通して。 想像してみよう。 吉祥寺で暮らす、ってなんだろう。
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〒180° 7号 猥と雑
¥500
繁華街の灯り、酔っ払いの嬌声、路上のゴミ。 それらのこと全てに意味があるように感じてしまう瞬間がある。 ハイとロー、美しさと醜さ、喧騒と静寂。 そんな相反するものを求めて私たちは彷徨い、酒を飲み、酔い潰れる。 住みたい街から遠く離れた、猥褻で雑多なこの街の夜。
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〒180° 6号 三鷹北口×吉祥寺
¥500
今年の夏は沢山遊びましたか?しこたま飲みましたか?どこかへ行きましたか?まさか「とりま吉祥寺で」「ハモニカ行っとく?」とか言っちゃってたんじゃないんですか?そんな皆さんに朗報です。 今こそ、記憶の片隅に追いやられていた「あのあたり」を盛り上げるべきでは?と、某M蔵野観光機構から何かしらの圧力的な何かしらを一身に浴びた今号の特集は、「三鷹北口VS吉祥寺」ガチンコ対決!街を形づくる様々なテーマに沿って、各地域の代表的なお店が立ち上がります!という感じでいかがでしょうか局長様??? そうだ!最初にこれだけは言わせてください!僕たちはどちらの地域もすべからく大好きです!ノーサイドです!!だからどうか怒らないで!!!
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〒180° 5号 スワン・スワン・スワン!
¥500
先日飛び込んできた衝撃のニュースは、編集部にも大きな波音を立てました。 井の頭公園スワンボート場の休止…12月までの約半年間、あの麗しい愛鳥を失った武蔵野市民は、どう やって生きていけばよいのでしょうか。 照りつく夏を通り越し、寒波とともに真冬が到来した心境の方も少なくないでしょう。 てか絶対そう。 「乗るか乗らざるか、それが問題だ」かの有名なシェイクスピアも井の頭公園のスワンボートについてこう語った、かどうかは知りませんが、ともかく今号は、僕たちからスワンボートへの溢れる愛をお届けします。 彼らが少し早い冬眠をしている間、武蔵野中のスワンボート愛好家の皆様の迸る禁断症状が、穏やかに凪ぐことを願って。 ※ボート場・パークス井の頭スワン店休止期間 2023/6/12~2023/12月中旬(予定)
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〒180° 4号 ゼノンにマンガを持ち込んでみる
¥500
連載開始から早1年。 イチハチマル編集部が迸る情熱(と少々の邪念)を込めて、企画から作画まで全て手がけた渾身の32ページをついに”あの”出版社に持ち込む日がやってきた! さあ、鬼が出るか蛇が出るか、はたまたケンシロウに返り討ちに遭ってしまうのか!
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〒180° 3号 そば屋のカツ丼
¥500
そば屋のカツ丼が好きだ。 トンカツ屋のカツ丼じゃダメなんだ。 代々受け継がれた芳醇なダシとカエシの黄金比にサックサクに揚がったトンカツとトロットロに滴る卵が奏る美しき調べ。 あーもう想像するだけでおかしくなりそうだ。 早く食べたい、口いっぱいに頬張りたい! 轟音勇ましきシュプレヒコールに装飾煌びやかな色彩のビッグバン。
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〒180° 2号 日本文学紙芝居
¥500
三鷹を拠点に活躍した太宰治の作品『かすかな声』をテーマに武蔵野市を舞台に駆け巡る男女が魅せる日本文学紙芝居とは。
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〒180° 創刊号 ハッピーピーポー
¥500
大型店舗、複合施設に再開発。止まることなく変わり続ける街「吉祥寺」。 その中で僕たちは、あえて“ 古臭い”フリーペーパーを活動の場所に選んだ。 雑多でマイナーでカルチャーで、ハッピーな街を取り戻したかったからだ。 創刊号の特集は「ハッピーピーポー」。 夏のある一日に、街で出会った人たちのスナップだ。 仕事やアート、家族に友人、それぞれのハッピーがごちゃ混ぜになってる。 統一感なんてくそくらえ。 これが僕たちの「吉祥寺」だ。 Are you ハッピーピーポー?
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〒180° 創刊準備号 先生、公約守ってますか?
¥500
選挙カーが嫌いだ。 選挙カーから、連呼される名前を聞くたびに、その名前だけは書かないようにしようと心に決める。 だいたい、だ。誰かに投票したくても、誰に投票すればいいか分からない。 市の未来をどう思っているのか?市の課題は何か? そして、実際に、その人が市のために何をやってくれたか? 選挙の時に約束したことは、実現させたか? まず、それが知りたいと思った。 私たちは、2021年11月に市議会議員の先生方にアンケートをお送りした。 内容は、議員としての活動を知るものだけでなく、各議員の人となりを知るものなど、いろいろと質問させていただいた。 回答いただいたのは、26人中9人。 9名の方々には厚く御礼を申し上げるとともに、先生方の活動が少しでも多くの市民に知られることを願っています。
